JAグループは、農業倉庫の防火・防犯管理の強化・徹底を目的として、
「農業倉庫火災盗難予防月間」を設け、全国一斉に運動を展開しています。
(期間:平成30年11月15日~平成31年1月31日)
《どのように》
庫内、敷地内の5S(整理・整頓・清掃・清潔・習慣)を徹底する。
不要物、可燃物(古い木製パレット等)をみだりに置かないことが、放火予防につながる。
倉庫敷地内は、火気厳禁を徹底する意味でも原則禁煙とする事が望ましい。
防災体制の確立、施設の点検と整備など、詳しくはこちらをご覧ください。
参考:農業倉庫火災盗難事故防止対策 - 2018.11.30 JAcom
農業現場において労働安全、食品安全、環境保全、効率化、防犯などを目的とした改善活動を進めるため、テーマごとに作業を改善する方策(改善策)をわかりやすく紹介しています。 ページ右側のカテゴリー(ラベル)を選択してください。
2018年12月3日月曜日
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